我想う支援日誌 大晦日に送る言葉 一年の無事を感謝2024年12月31日、政治は混沌とし続け、物価も上がり続け、年末にはガソリンも上がって2025年は更に暮し難い日本になりそうで言いたい事は山ほどあるでしょうけど、全て心の中から消して、今年1年を無事過ごせた事に感謝しながら... 2024.12.30 我想う支援日誌
我想う支援日誌 新パンフレット完成 現時点での各プラン料金に変更ありません(2024/12/27)結論から言うと、2024/12現在、各プラン料金の改定ありません。前回にも書きましたが2025/03~04頃が、ガソリン値上げから来る原価高騰のピークとなるでしょうから、その辺り... 2024.12.27 我想う支援日誌
我想う支援日誌 葬具単価を見直してみた 物価上昇中先日ガソリン値上、前橋で一番安い価格\155が、\162に上がりましたが群馬県平均価格176円より1ℓ.\14安く、昨日散骨に行った沼田市は平均\183らしく1ℓ.\21の差があります。という事は全ての物価が更に上昇するのは確実、... 2024.12.26 我想う支援日誌
我想う支援日誌 拘り無ければコスパ重視 車、時計、バッグ、靴、洋服など拘りの強い人は高くなる傾向が強いと思うけど、拘りが無ければコスパは優れますから、拘るものは別として、拘りの無いものはコスパ重視は如何でしょう。かくいう僕も30代の頃はダンヒルに拘り、ハワイのダンヒルショップ店長... 2024.12.19 我想う支援日誌
我想う支援日誌 2024年もあと2週間 「光陰矢のこういんや如し」、、本当ですね。1年が毎年加速しながら過ぎて行く感じ、千明は「元旦におせちを食べたのが、つい先日のような気がする」と言うほど1年が「アッ」という間らしい。年末年始に向けやるべき事をリスト化して、ひとつ、ひとつ消化、... 2024.12.18 我想う支援日誌
我想う支援日誌 10年先が見えてた恩恵 団塊世代が80代終幕期を迎える2030年に向けた予測※ 独居老人800万人、年金減少、介護等税金増、医療費増、結果として貧困老人が増えるから、、、・確実に葬式数は右肩上がりで小規模になり費用も下がる・直葬系は確実に増え続け将来的には50%近... 2024.12.17 我想う支援日誌
我想う支援日誌 時代の常識を否定した先に進化がある 生家は鮮魚店(後にスーパー)でスーパー業界にも在席してましたが『より良い物をより安く』の理念は50年、100年の時を経ても変わることの無い王道です。ブランドは「自己満足」を売るので例外的商売、全ての消費者が対象でなく、その点は〇〇専門店や2... 2024.12.16 我想う支援日誌
我想う支援日誌 自己満足が基準で良い 先日隣接市の斎場で火葬、遠方の家族で初めての葬式と依頼施設から聞いたので、後日の死後の各種手続き、遺骨処理等を午前中一杯使って書面にして可視化、火葬時間90分をフルに使って説明、初めは少し反抗的にも見える態度でしたが、途中から低姿勢になり素... 2024.12.15 我想う支援日誌
我想う支援日誌 扇動記事に惑わされるな 国民の大半が知る兵庫県知事問題が泥沼の様相を呈してますけど、何が嘘で何が真実か分からないのが大多数の人の心境でしょう。個人的には自民党の総裁選、財務省発言にも「闇」を感じますけど、改めて新聞、テレビ、ネットの情報記事、扇動報道の恐さを感じま... 2024.12.14 我想う支援日誌
我想う支援日誌 「運」を逃がしていませんか? いつだったか「成功する人の真似は出来ず共通点があるとすれば諦めない意思の強さ」だけど「失敗した人には責任転嫁する共通点がある」と書いた事があり『運』の良し悪しも全く同じ気がする。初対面の人は100%の確立で「坊ちゃん育ちでしょ?」「苦労した... 2024.12.10 我想う支援日誌
我想う支援日誌 死後は誰にも分からない 病死・事故死・自死、孤独死など3千人以上の終幕を支援をしてきましたが、終幕を迎えた故人が死後何処どこにいるのか、どんな心境なのか、或いは無に還かえるのか何ひとつとして分かりません。家族から聞かされた生前の思いを終幕後も引きずっているのか、病... 2024.12.09 我想う支援日誌
我想う支援日誌 心穏やかに生きてる人達 正確に覚えてませんが葬儀支援センター設立2年目くらいでしょうか、父親の葬式は直葬だけして欲しいと穏やかなで控えめな口調で相談に来られた信仰心のある初老の女性が最初の出逢いでした。その日を起点に同じ信仰の仲間を送る手伝いを100人以上してきま... 2024.12.07 我想う支援日誌
我想う支援日誌 葬儀屋が嫌いだったから 祖父、祖母、姉、母親、家族の葬式で見て来た葬儀屋には胡散臭い印象しかなく、葬儀業界で生きて17年が経過した今は以前より強くなってるから葬儀屋の商法が根っから嫌いなんだと思う。そうで無かったら忌み嫌う気持ちも薄れ葬儀業界に馴染なじめたんだろう... 2024.12.05 我想う支援日誌
我想う支援日誌 葬儀支援センターを名乗る葬儀屋 突然、葬儀支援センターを名乗り出した葬儀社先日、突然来館された方が持参した広報誌?の裏表紙に葬儀支援センターの文字があり、当方だと思って来たようでホームぺージと掲載内容が違うので確認したかったようです。会員さんでは無いようでしたから「あんし... 2024.12.04 我想う支援日誌
我想う支援日誌 固定概念は支援進化のブレーキ 前回のブログ後半、初志貫徹で利用者目線を限りなく次々と実現させ続けることが事業存続の最短で最善の方法の文字を読み直すと、理解できないと思えたので色文字太線に変更しましたが、この発想を実行させる最大壁は『固定化された概念』や『常識=当然との思... 2024.12.03 我想う支援日誌
我想う支援日誌 初心は皆同じ、、 余程の変人か自信過剰でなければ初めて事業をする人は、儲けることより、自分の商売や事業を少しでも多くの人達に知って欲しい、気に入って欲しい、気に入って貰うにはどうしたら良いか利用者目線で考える。才能のある人なら自分の主張で繁盛店にしたり企業化... 2024.12.02 我想う支援日誌
我想う支援日誌 肝心なのは「温かく送れたと思える事」 前回の費用・使用葬具・追加条件は勿論大事ですけど、それ以上に大事なのが『温かく送れたと思える事』これが葬式の良し悪しを大きく左右するポイントのようです。凄くは駄目だけど、多少高かった気がしても、使用葬具が思ったより貧弱だったり、豪華な葬式で... 2024.12.01 我想う支援日誌
我想う支援日誌 葬儀屋探しの基準例 今回の話題は1回では書ききれない可能性が高く5分以上の内容になったら次回に繰り越します。さてさて、前回ブログで団塊世代の終幕期に入った感があり2030年代の葬式最盛期の利益を目論もくろんで、新規参入、既存葬儀屋は各地域に安置・小式場の増設な... 2024.11.30 我想う支援日誌
我想う支援日誌 利用者優位の時代が来る 団塊世代の終幕期団塊世代とは1947年(77才)から1949年(75才)生まれの人達ですが、前後1年加え2024年現在74才~78才の人達と思えば良く、最近では西田敏行さん(76才)、日野正平さん(75才)が人生に幕を閉じ、いよいよ団塊世代... 2024.11.29 我想う支援日誌
我想う支援日誌 だから完全会員制なんです 胡散臭さは想像以上でした家族親族の葬式で何度か葬儀屋の人の話しを横で聞いた経験から胡散臭い印象は持ってましたが、且つて千明ちぎらが8年間勤務した大手葬儀社の話しを聞くと建前と本音の違いは甚だはなはしく、正確な現状把握と将来必要と思われる支援... 2024.11.27 我想う支援日誌