残る家族目線のお葬式

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僕の知る限り本ブログである“葬儀支援「我想う」”と同じ目線で書いてるブログは存在しません。理由は同じ目線で葬式の施行をしている葬儀社が無いからです。心の中では僕と大差ない考え方だとしても、それを実現し続けるには、結構な覚悟が必要であるし人生の全てを賭けないと不可能だからです。

なら何で出来るんだ!?って言われそうですが、うちの場合は僕の意思より流れのほうが強かったから――、としか言いようがありません。今は違いますが、当初は葬儀屋だけは絶対に嫌だと思ってたし、葬儀屋は胡散臭いと思ってたし、その感覚は正直な所、今現在もさほど変わっていません。葬儀屋は嫌だけど高額な費用の掛かる葬式で困り、悩んでる家族を助ける“葬儀支援”だから続けて来られたんだと思う。理解して貰えるか分りませんが『葬儀屋は嫌だけど人助けでの葬式施行なら堂々と胸を張っていられる』ってのが一番的を得てる気がします。

葬儀屋とは、立ってる場所が根本的に違うし、葬儀屋は嫌なんだから目線が商売だとか儲けより『残る家族の生活が守れる葬式』ようは弱者を中心とした家族目線でなければ人生を賭けてまでやる意味がない。こんな感覚で葬儀屋やってる人はいないでしょ!?だから国内無二の存在だと言えるんです。

あんしんサポート葬儀支援センターの各葬式パック内容と料金を一般葬儀社と比較してみれば、2倍、3倍は当り前、葬儀社によっては7倍もの差があるはずです。これを実現、継続させるには365日24時間完全無休で最小人員でなければ成し得ません。

あんしんサポート葬儀支援センターホームページ

別項で詳しく書きますが、誰でもは受けず、逝去後は入会できないし受けない葬儀屋――、そんな葬儀屋ありえますか!? あ、そうそう何処の葬儀屋でも使う言葉だけど、当方では絶対使わない言葉に「最後ですから――」「故人供養ですから――」があります。最後ってのは故人の事なんだろうけど、残る家族の生活はこれからも続くんです。このブログ、これから書くブログを読んでいれば『なるほどぉ』って思うんじゃないかな。

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