いくつまで生きるかよりどう生きるか

日々の「我想う」
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葬式の仕事をしてると「両親と同じ年まで生きたい」など、何歳まで生きるかの話題はいくらでも出るけど『どう生きるか』が話題になることは殆どないのが不思議。いくつまで生きるか何てのは、それが老衰であれ、病死であれ、事故死であれ、考えなくても、向こうから勝手にやってくるくるものだし、考えてみた所で意味がないけど、どう生きるか、どんな生き甲斐を持って生きるかは、自分で決め、行動に移さなければ何一つとして変化しないものだし、日々目標に近づく事もできる。思い立ったが吉日、目標や目的を持って生きたほうが後悔せずに済む

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