日々の「我想う」

祭壇供物の無料化

ちぎら 初めて供物を無料で飾ったのは、まだ自宅安置だけで、自分達では施行も出来なくて、依頼葬儀社が   「続きを読む」
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あんしん館設立に際して

ちぎら 代表が葬儀支援を始めるきっかけになった、代表の父親逝去時の流れは直接分りませんが、よく代表   「続きを読む」
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会員限定制への移行

ちぎら この話しを聞いた時、私が勤めてた互助会のような会員制で、実際は逝去した時点で電話すれば、会   「続きを読む」
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直葬+永代供養散骨=『ぱっく60』

ちぎら 確か、始めは70才以上限定の「ぱっく70」で、直葬5万円、散骨5万円でしたが、消費税値上げ   「続きを読む」
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『山林散骨』と『永代供養墓』

ちぎら 前回の続きですけど『散骨か手元供養なら許可不要』って法律では無いんですか? 代表    「続きを読む」
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『低料金での墓閉じ』

ちぎら 墓は石屋さんの分野だと思ってましたから『墓閉じ』なんて頭の片隅にもありませんでしたけど、墓   「続きを読む」
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返礼品25%割引くと言われた

ちぎら この言葉は驚きました。葬儀社営業の人達から「一番おいしいのは香典返し」と聞いた事がありまし   「続きを読む」
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『低価格な安置施設』と『小さな家族葬式場』

ちぎら 5万円火葬の実現を目指した時『低価格な安置施設』と『小さな家族葬式場』は葬儀支援には絶対必   「続きを読む」
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5万円火葬支援を目指すと言われた時

ちぎら 市役所で葬祭費7万円が4月から5万円に引き下げられると言われた時、内心『絶対に無理』と断定   「続きを読む」
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2008年~2012年、4年間の流れを検証してみる

ちぎら 話しを戻して、法人設立前から設立後までの5年間が、目指す葬儀支援の実現に向け様々な挑戦をし   「続きを読む」
2020.11.01
日々の「我想う」

人に恵まれた14年間

ちぎら 「5万円火葬支援パック」を始めとした私の感想の前にひとつ聞きたい事があって、代表の生きてき   「続きを読む」
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死亡診断書面の訂正は病院へトンボ返り

代表 昨日12日の搬送で、病院から家族に渡された死亡診断書記載の故人氏名の文字違いの訂正は、毅然と   「続きを読む」
2020.11.01
日々の「我想う」

経営にリアルタイムの数値確認は必須

ちぎら 本当なら14年間の中でも支援目標の大半を代表が決めた初めの5年間、その時点で私が感じたもの   「続きを読む」
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死亡診断書なく搬送させる病院

ちぎら 昨夜行った県内他市の病院、死亡診断書はなく「翌朝10時以降に取りに来てください」と当然のよ   「続きを読む」
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人を成長させるのは環境

ちぎら えっと、我々が最初に目標にしたのは『5万円火葬支援パック』だと思いますが、代表が目標にした   「続きを読む」
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葬儀支援を始めて変わった意識

ちぎら 私は葬儀屋勤務8年、あんしんサポート13年ですが、葬儀社時代は自分で考えるより教え込まれ、   「続きを読む」
2020.11.01
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